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酵素分解法で製造された高品質のプラセンタ

プラセンタはプラセンタエキスとは違います。

プラセンタを素にしてプラセンタエキスが作られるのです。
当然ながらエキスの成分は、その製造過程で大きく変わってしまうといってもいいでしょう。

酵素分解法とは酵素を用いることによって、生体内で行われている消化反応に類似した低分子化の工程を人工的に再現しようという抽出方法のことをいいます。
この方法で作られるプラセンタエキスは一つの酵素は一つの作用のみということが利用されており、
プラセンタの含有成分を損なうことが少なく、非常に数多くのアミノ酸や酵素、ミネラルなどをエキス内にはプラセンタそのものと同じように抽出することができるので、大変高品質のものになります。

ですが、高温や高圧の殺菌が行われていないプラセンタでは細菌への感染が心配だという人もいるかもしれません。
そこで東洋サプリという会社が独自に開発したのが「超高圧酵素分解法」と呼ばれる100MPa(メガパスカル)という高い圧力を生み出す事が出来る装置です。
100MPaとは1000気圧、つまり大気の1000倍という圧力をかけるもので、高圧環境下では細菌も生きることができません。
高温によってエキスの中にあるプラセンタの成分を壊すことなく、殺菌の心配もいりません。

またこの酵素分解法はサラブレットという選ばれた馬のプラセンタからエキスを抽出するのにもよく使われます。
酵素分解法は基本的に高温処理をしないで、自然のままのプラセンタからエキスを抽出するためか、
原材料たるプラセンタそのものがトップクラスの飼育をされたものしか、基本的に使われることはありません。
そのために良い原料たるプラセンタから、そのまま良いエキスがそのまま抽出されたといえばいいのです。
原料たるプラセンタに保証があってこそできる酵素分解法は、高品質のプラセンタエキスをもたらしてくれることでしょう。
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